化粧下地で変わるファンデのノリとモチ

化粧下地は何のためにつけるの?

 

「化粧下地をつけると、なんとなく肌が呼吸できないような気がするからつけたくない」
「化粧下地は肌トラブルがある人のみが必要なもの」

 

なんて勝手に解釈して、化粧下地のプロセスを省略している方も多いのではないでしょうか

 

化粧下地とは、化粧水や美容液、保湿液などでスキンケアをした後、
なのです。

 

化粧下地はつければよいというわけではありません。
正しくつけなければ、その後につけるファンデーションにも
マイナスの効果が出てしまいますし、厚化粧になってしまうこともあります。
簡単そうで難しいのが化粧下地なのです

クリーム状かジェル状になっている時には、
パール一つ分で顔全体をカバーするようにします。
乳液のような液状になっている場合には1円玉一つ分ぐらいで十分だと思います。

 

そうはいっても、乾いた肌にいきなり下地をつけても滑りも悪いですよねビーグレンを使っています

 

 


スキンケアをした直後に下地を付ける場合には肌がシットリしているので、
下地もスーッと伸びると思いますが、
スキンケアの必要がなく下地のみを付ける場合には、
化粧水ミストなどを使って肌を軽く湿らせると良いでしょう。パーフェクトワンで、肌がシットリ

 

蒸しタオルなどで毛穴を開いてから化粧水ミストをつけて、
手のひらでじっくり抑えて肌の内側に浸透させてから下地をつけたりして、
工夫してくださいね。ライスフォースは最高です。

 


いちおし 化粧下地

 

 

 

 

凸凹した肌表面を均一に整える

毛穴の黒ずみも肌色ジェルでカバー

 

くちこみ

困っていた小鼻の毛穴がきれいに消えてファンデーションのノリも良いです。

もう手放せません。マット感が良いですね。

 


 
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